Reference ガイド
リポジトリ内の参照資料
参照資料のソースはリポジトリ内に置いています。
押さえておきたいレイアウト指針
- 関連要素は明示的にグループ化する
- 矢印の曲がりと矢じり周辺に十分な余白を残す
- 左から右、または上から下の流れを決めて配置する
- 日本語ラベルは早めに広めの幅を確保する
AWS アイコン運用
- 略称ではなく正式なサービス名を優先する
- legacy の
aws3ではなくmxgraph.aws4.*を使う - 同梱の検索 helper は次のように使えます
bash
uv run python scripts/find_aws_icon.py lambda