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🗂️ 証跡とアーカイブ

このページでは「repo に公開している証跡」と「ローカル専用で保持している証跡」を分けて説明します。

公開している証跡

以下は commit 済みで、public repo から参照できます。

ローカル専用の runtime 証跡

以下は意図的に version control へ入れていません。

  • repo-local .grok/
  • telegram-pair-code.txt
  • telegram-remote-bridge.log
  • 個人の ~/.grok/user-settings.json
  • ~/.grok/ 配下の runtime DB

archive 方針

GROK_COMMANDS_AND_OUTPUTS.md は、元の Windows sandbox セッションから残している raw notebook です。

注意点:

  • 日本語テキストを含みます
  • 端末依存の文字化けが見えることがあります
  • 公開説明の主文書ではなく、歴史的 appendix として扱います

public-facing な説明には、この docs/ 配下の curated pages を優先してください。

MIT licensed wrapper scripts and documentation.